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いろいろ

 投稿者:患者の一人  投稿日:2018年10月29日(月)13時04分16秒
  通報 編集済
  今日も、左が痛い。真っ赤。
ふらふらする。
30歳の時、雑誌に優良病院と紹介されていたところに
最後の望みをかけていった。
「副作用ぐらい我慢しないとなおらないですよっ。
僕の患者で一度に18個飲んでもけろっとしてるひともいますよっ」
この薬もこの薬もだめなのかー。厄介者め、と言う感じ。
リーゼとアナフラニールの一番軽いやつをもらった。

脳出血でもやったのか、手が震えている薬剤師に、
「お前らうつの人間は世界が狭い」と嗤われる。
精神保健福祉士から、「こんな苛められてばかりの
グズの話聞いてられない」と嗤われる。
私は山に入って合計20個飲んだ。
以前神秘体験をした。
深い眠りに入ったら、またあの声が聞こえるかもしれない、と思った。
そのまま伯母の家に行った。2、3日よく寝ていた。
なんともなかった。
リーゼとアナフラニール、それから数年くらい飲んだ。
地元の精神病院でもらった。
よく口が渇いた。
かなりの痔になって、近所のK先生に診てもらった。
「あーこの薬を飲んでるのかー。口渇きません?」
と聞かれる。
最後の方は、口が渇きに渇いた。
でもどうしようもなかった。
36くらいかな、その2つ効かなくなったんで、
デパスをもらうようになった。
それから数年後、膀胱炎で苦しんだ。
結局K先生に、お世話になる。
「駄目だよもっと早く来ないと」
行けなかった。
尿検査で、尿に入れたコップさわって、自分のバッグに
ばいきんがうつるかと思うと恐ろしかった。
それから以前産婦人科で、膣カンジタのため検査されて、
男性経験が無いので「痛い痛い」とうめいていたら、
年配の看護師に嗤われた。日本人はなんとああいう冷笑がうまいのだろう。

発病の半年前から、市販の風邪薬やアリナミンを
よく飲むようになった。アリナミンが薬とは知らなかった。
ビタミン剤かと思った。
最近アリナミンは薬です、というCMで
初めて知った国民も多いのだろう。

「副作用ぐらい我慢しないとなおらないですよっ。
僕の患者で一度に18個飲んでも
けろっとしてるひともいますよっ」
この薬もこの薬もだめな厄介者め。
膀胱痛い。K先生から抗生物質もらう。
そして痛み止めもらう。
抗生物質では当たらなかった。痛み止めで当たった。
優しいK先生に迷惑かける。

精神では最後の3か月、担当だったM先生に、迷惑かけてしまった。
M先生には、診断書を書いてもらった。ハローワークに
それをもっていき、障がい者枠で仕事を探すつもりだった。
M先生は、30代後半かな、子供のころから精神病を治すんだと
信念を持って勉強してきた感じ。男らしくて責任感つよい。
眠る時に、デパスを飲んでいた。
私と同じデパス。

入院中、皮膚科医が「うーん、7年もデパス飲んでいて
大丈夫だったのならデパスじゃないでしょうなあ、
他の薬との飲み合わせでしょう」
と母に言ったらしい。胸部圧迫感を感じたのはセパゾンだった。
前の書き込み参照。
「セパゾンは絶対に飲まない。デパスも飲んじゃ駄目。
次は失明します」と皮膚科医。

やっと、M先生のこと書けた。M先生、いろいろ言われたろう。
K先生は、ご年配で世慣れしてる感じだからまだ大丈夫なのかな、
とか思ったけど。
申し訳ないことをした。

ああ、左目がいたい。
 
 
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