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はじめて投稿します。
私の現在中1になる娘が、小学2年時に、スティーブンス・ジョンソン症候群にかかりました。
うちの子の場合、マイコプラズマ肺炎と抗てんかん薬(テグレトール)、クラリスと3重になった為と思われます。
山形に住んでいた時で市立病院にかかりましたが、ちょうど診てくだすった先生が症例を扱った事のある先生で、対処が早く、おかげ様で後遺症は残りませんでした。
結構大きな総合病院でしたが、その病院では始めての症例だったそうです。
それからは薬に対する知識も増え、現在はサプリメントアドバイザーの資格を取得中です。
そのアドバイザーの資格では、薬学博士が理事になっているだけあって、薬の副作用や飲み合わせも勉強します。
私は保証制度がある事も知らず、自腹で治療費を負担しましたが、将来はそういったことにもアドバイスできるアドバイザーを目指しています。
娘が体をはって教えてくれたことに感謝していますが、このような辛い経験をする人が世の中から少しでも減っていく事を願っています。
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