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投稿者:熟年デザイナーM
投稿日:2009年 4月 2日(木)11時21分46秒
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医薬品医療機器総合機構のホームページに掲載されている重篤副作用疾患別対応マニュアル(一般の皆様向け)のページをみて、あらためて驚きました。
かぞえてみると、その数「29」。
SJSのマニュアルは11番目。つまり、重篤副作用疾患はSJSの他に28もあるということです。
自分がSJSの患者でありながら、無知でした。
これ全部あわせたら薬の副作用患者の数はいったいどのくらいの人数になるのでしょう。
そして、医師が自分の専門以外で、果たしてこれだけの副作用疾患を的確に診断できるのかが疑問です。
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