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継続は力なり。

 投稿者:健康です。  投稿日:2018年 4月28日(土)15時34分12秒
        私は、毎週、月曜日に合唱の練習に行っています。この記事に出てきます、
      網島先生は、ピアノを歌の練習を指導しておられる田丸先生と一緒に我々の
      混声合唱団の指導をして頂いています。5月6日の
      「セシリア・コーラス」55周年記念演奏会も無料でもあるので
      出来るだけ多くの参加されることを希望しますとの事でした。



   2018年{平成30年)4月28日 土曜日 京都新聞
  「セシリア・コーラス」55周年記念演奏会
  「美しい歌声魅せます」   6日、上京で記念演奏会

  京都市中京区のPTA活動から始まった女性コーラスグループ「セシリア・コーラス」
 が創立55周年記念の念演奏会を5月6日に開く。メンバーたち(みなさんに自然や人
  への愛を歌で伝えたい」と練習に熱を込める。

結成5年目から榎本八重子さん(83)右京区が指揮し、(下京区)網島ゆうこさん
(65歳)下京区が27年間ピアノを担当する。榎本さんは「小学校の講堂で、5人で
 ストーブを囲み歌っていた」と草創期をふり返る。

 現在のメンバーは市内外から集まる50-90代の女性29人で、毎週水曜日に中京区
 の京都アスニーで練習する。今回の演奏会では「大きな愛」をテーマーに選んだ「愛の 賛歌」「オレゴンから愛」などど18曲を披露する。ログラム終盤はカホンとシンバル奏 者が加わる。演奏会運営委員長の疋田みね子さん(71)北区は「普段と雰囲気を変えて 楽しく歌う。女学生の気持ちでこれからも次のステツプを目指して続けたい」と話す。

 6日は京都市上京区一条通七本松西入ルの「京都子供文化会館」で
  午後2時開演。   問い合わせは疋田さん。 075(461)2666。
                                   (加藤華江)
 
 

「歌で広げよう 心の輪」

 投稿者:健康です。  投稿日:2018年 3月21日(水)13時58分44秒
        第22会 KGA 京都ゴールデンエイジ 合唱の集い

          「歌で広げよう 心の輪」

     第二部

  7 洛西如月会

    1. Believe          作曲作詞・作曲杉本竜一/編曲橋本祥路
    2、ほらね、         作詞いとうけいし/作曲まつしたこう

  8すこやか山科コーラス「椿の会&なでしこ」

  1、ふるさと               作詞野上彰/作曲恩田忠彦/編曲福井文彦
  2.おけさの島から(春)     作詞中村千栄子/岩河三郎

  9 コーラス同好会

   1、そんなお婆さんならわるくない 作詞安西均/作曲服部公一
   2、むかしむかし話                作詞武鹿悦FZ作曲大中恩

10 コーラス、ピコット

       遠い日の歌          作詞岩沢千早/作曲橋本祥路
       ラスト、ワルツ       訳詩松島由佳/作曲レス・リード,バリー・メイソ

11 ラ コラール デュ ボアジョリ

      1、さびしいカシの木   作詞  やなせたかしノ作曲木下牧子
       2、海の声                 作詞篠原誠/作曲島袋優/編曲古川陽了

  12 ドリーム混声コーラス

    1、鴉                 作詞清水重道/作曲信時潔/編曲福永陽一郎
    2.永遠の花            訳詞ヘルビック貴子/作曲ジョン・ラター
    3.セビリアの春祭り       作詞いちかわゆうぞう/作曲黒沢吉徳

 13 女性合唱団 ひかりとともに

     1、道              作詞・作曲なかにしあかね
     2、元気になっちゃう  作詞・作曲なかにしあかね
     3。虹の向こうへ         作詞・作曲なかにしあかね

     「ふるさと」           作詞 高野辰之、作曲 岡野貞一

 

第22会 KGA 京都ゴールデンエイジ 合唱の集い

 投稿者:健康です。  投稿日:2018年 3月21日(水)13時54分23秒
      2018年 3月31日
     会場 京都コンサートホール
     開場 午後1時 開演 1時30分

第22会 KGA 京都ゴールデンエイジ 合唱の集い

          「歌で広げよう 心の輪」

       プログラム    第一部

1スコヤカ京都 下京シルバコーラス 「 コール、ほほえみ」

    1. Friends                 作詞、作曲 栂野知子
    2.バラが咲いた         作詞 浜口庫之助 編曲 岩河三郎

 2  ドリームコーラス わかば 「メリー・ポピンズ」より          女声合唱

   1.チム・チム・チェリー       女声合唱     創設 平成9年
   2.スーパーカリフラジリスティックエクスピアリドーシヤス
    3、タコをあげよう             作詞、作曲 リチ-ド  ロバードシャーマンド
  3 コール、エスポワール

       1.パリの空の下           作詞 渡辺和夫 作曲 ユベール、ジロー
       2.高瀬川                 作詞 森本徳子、作曲 小川隆宏

4 コール、オート、トワ、ラヴィ

     1,わたりどり                作詞 北原白秋。作曲 大中恩
     2.時代                     作詞、作曲 中島みゆき

  5 コール、ウイズ、ユー

   1、念ずれば花ひらく        作詞 板村真民    作曲 鈴木憲夫
   2.二度とない人生だから     作詞 板村真民    作曲 鈴木憲夫

  6 コーラスサークル フミ      混声合唱のための組曲「旅」より

   1.旅立つ日                作詞 田中清光 作曲 佐藤真
   2.旅のよろこび            作詞 山之井愼 作曲 佐藤真
   3.行こうふたたび          作詞 田中清光 作曲 佐藤真







 

継続は力なり。

 投稿者:健康です。  投稿日:2018年 2月20日(火)09時39分2秒
      歌謡曲の「夏やまず、おやじの海、南部せみしぐれ」の
  歌が好きで毎日聞いています。この歌の歌詞が良いのです。

  「悔いを残さず 歩きたい 丸くなるほど もまれた命
  意地を捨てずに ここまで来たが」等、この歌に良い詞
  があります。南部セミしぐれの歌詞に
 「弱気になるなよ 強気になれよ」等、親父の海にも良い詞
    があります。

   綱島ゆうこピアノリサイタル
  「皆様に支えられて」-ソロ&五重奏-
  ヴァイオリン:日比浩一 チェロ:日野俊介
  ヴァイオリン:馬場和子 ヴィオラ:南條聖子
日時 2018年2月24日(土)14:00開演(13:30開場)
会場 京都府立府民ホール“アルテイ”
後援・京都音楽家クラブ 公益社団法人日本演奏連盟
ムジカA国際音楽協会 お問合せエラート音楽事務所
 (075-751-0617)
     
 

琵琶湖からの水です。

 投稿者:健康です。  投稿日:2018年 2月19日(月)09時30分43秒
  幕末・維新期の政治家、西郷隆盛。薩摩藩  

幕末・維新期の政治家、西郷隆盛。

 投稿者:健康です。  投稿日:2018年 2月19日(月)09時21分59秒
    朝日新聞記事です。2018年(平成30年)土曜日

  幕末・維新期の政治家、西郷隆盛。薩摩藩(今の鹿児島県)出身
で、NHK大河ドラマ「西郷どん」の主人公だ。では、その息子で
第2代京都市長を務めた人をご存じだろうか。 西郷菊次郎(1861~1928)。
京都市の近代化を推進した菊次郎の功績をしのぽうと、琵琶湖疏水記念館
(左京区)を訪ねた。
-
西郷菊次郎と琵琶湖疏水記念館(左京区)西郷菊次郎は、安政の大獄の後、
奄美大島に流された西郷隆盛と島民の女性・愛加那の間に生まれた。数えの
12歳で米国に留学。17歳で隆盛とともに西南戦争(1877)に出陣して銃弾を受け、
右ひざ下を切断した。その後、外務省や台湾総督府に勤務し、台湾の総督府に勤務し
 台湾の宜蘭支庁長として堤防工事、道路整備、農地拡大などに取り組んだ。

菊次郎に関する展示は琵琶湖疏水記念館の第3展示室にある。 菊次郎は日露戦争のさな かの1904年10月、京都市長に就任。①琵琶湖(東山区、左京区) を結ぶ第2琵琶湖 疏水(7・4キロ)を開いて多くの水や電力を得る。上水道を設けて衛生状態を良くする。烏丸通、四条通など主な七つの道路を拡幅して市電を走らせる、という「京都市3大事業」に取り組んだ。   西郷菊次郎=京都市提供

記念館などによれば、当時の京都市は人口増加に伴い、電力需要が増大。水量も不足し、 水質も悪化して伝染病の原因になった。道路は馬車と人がすれ違えないほど狹かった。
3大事業によって京都市はようやく江戸時代の町並みを脱した。菊次郎が京都市の近代
化を実現できた背景には、隆盛の息子というカリスマ性、資金調達に有利な薩摩人脈を 持っていたことが大きかったという。

3大事業に必要な費用は約1720万円。現在の金額で約2300億円にもなり、当時の京都市の税収の約34倍に上った。政府は日露戦争で多額の国費を使っており、政府資金はあてにできなかった。そこで菊次郎は09年、フランスで市債を発行して資金調達する決断をした。当初は20年かけて返済する予定だったが、第1次世界大戦の影響で円高フラン安が進み、19年に完済できた。 記念館には菊次郎愛用のかばんが展示されている。
東京の政治家や役人から3大事業の認可を得るため何度も京都と東京を往復した菊次郎は「東京在住の京都市長」と言われるほどだった。


 

この歌は、神戸大震災の時に、生まれた曲です。

 投稿者:健康です。  投稿日:2018年 2月11日(日)12時36分30秒
    第22回KGA合唱の集いが、下記の通り開催されますのでご案内申し上げます。

日時 平成30年3月31日(土)
   後1時30分開演(開場午後1時)
会場 京都コンサートホール大ホール
主催「京都ゴールデンエイジ合唱の集い」実行委員会
参加費 一人2,500円
出演団体数 13団体

我々の「ドリーム混声コーラス」は、12番目に出ます。

鴉 、永遠の花、セビリアの祭り」の三曲を合唱します。

    この歌は、神戸大震災の時に、生まれた曲です。

     永遠の花    作詞 作曲    JOHN RUTTER
                  日本語訳   Takako  Helbig

  おもいでのー あのはなは- あざやかに- こころに-
  うたうように においたつように かれることなく さきつづける
    くりかえし- こだまする-いくせんの-ささやき
    わすれないで-そばにいて-そのむねに
  いつまでも-いつまでも

  しろいみねを たにまを-わたるとりのつばさ
   ゆきはとけ とりたちはさり
    おもいでだけがのこるけれど-いのちは
    ときをこえ かがやきを-つづける
   おもいはえいえんのはな-  このむねに いつまでも
    いつまでも-わすれない-
  いつまでも--

    この歌は、神戸大震災の時に、生まれた曲です。
 

「第18回 歩人21 写真展」催開催

 投稿者:健康です。  投稿日:2018年 1月18日(木)13時47分38秒
      「第18回 歩人21 写真展」催開催

   開催期間  平成30年2月7日---2月13日

   場  所    ギャラリー西利 3階

    テーマー作品  今年のテーマー

        「街並み」または「形」を主題に1点。

      NHK文化センター京都教室の写真クラブの歩人21メンバーです。

     写真の先生は、溝縁ひろし先生です。

      四条通り祇園神社から西へ数メートル行った西利漬け物店の3階で
      開催される予定です。
 

健康の好きな歌です。

 投稿者:健康です。  投稿日:2018年 1月 5日(金)13時12分4秒
            おやじの海

  (ヨイショヨイショ ヨイショヨイショ)
  海はヨー  海はヨー
  でっかい海はヨー
  俺を育てた おやじの海だ
  沖で苦労の シラガもふえて
  汐のにおいが はだ身にしみた
  そんなおやじが いとおしい
  (ヨイショヨイショ ヨイショヨイショ)

  今はヨー 今はヨー
  静かな海もヨー
  一度荒れたら 岩をも砕く
  しぶきたちこめ 打ち寄す波に
  右にてぐすを 左でろこぎ
  つらい漁師に たえてきた
(ヨイショヨイショ ヨイショ ヨイショ)

 空のヨー 空のヨー
 人道雲がヨー
 どこか似ている おやじの顔に
 つらいときには 入道雲を
 じっとにらんで おやじの苦労
 想い出しては たえて行く
 (ヨイショヨイショ ヨイショ ヨイショ)
 

音楽を「書く」

 投稿者:健康です。  投稿日:2017年12月14日(木)12時06分42秒
     2017、12 vol.7    音楽を「書く」

新人記者として4月末に京都に着任してから、早くも7カ月が過ぎました。低血圧     ぎみで冷え性の私は、人生初の京の冬を本格的に迎える前から、すでに朝晩の冷え込
 みの厳しさに驚かされています。  一方、秋といえば「芸術の秋」。この数力月で何度 か演劇や音楽の取材の機会に恵まれました。その中でも印象に残っているの。が、中高 生の合唱コンクールの取材です。

全日本合唱コンクールでは、府立酉城陽高校がみごと 金賞を受賞しました。能に発想 を得たという独特の発声法で、難解な現代音楽を巧みに 表現。松尾芭蕉の俳句をお経のように朗々と歌い上げるさまは迫力十分でした。低い声 で「シーーー」と風の音を表現したかと思えば、突然高音で叫び出突然高音で叫び出すなど、その圧巻のパフォーマンスに客席もあっけにとられていたのをよく覚えています。私は「あの感動をどうにか伝えたい」と記者室に戻ってから何度も原稿を書き直きました。しかし、どんな曲だったのかと想像を導くことは出来ても、言葉で音楽を完全に再現することは出来ません。 例えば「スピード感あふれる演奏」「透明感のある歌声」といった表現をよく見かけます。「分かるようで分からない」。読者の皆様もそう感じられたことがあるのでは?

音楽を「書く」ことの難しさを日々実感しています。ではいったい、記事で伝えられるのは何か。それは舞台の裏に秘められた「ドラマ」なのかもしれません。本番に至るまでに乗り越えてきた困難や、曲に込められた思い。スポーツのように目に見える形で勝のドラマがありました。それをどれほど記事に盛り込めただろうか。30~50行ほどの記事の中で何を伝えるべきだったのか。自分の記事を読み返すと、どこか物足りなさを覚えます。正解はまだまだ見つかりそうにありません。次の秋を迎えるまでに、じっくり考えてみたいと思います。

  (朝日新聞京都総局 西田理人)










 

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