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出逢いの星クラブ

 投稿者:  投稿日:2014年11月13日(木)12時09分54秒
返信・引用
  「出逢いの星クラブ」です★

「スワップ・3P・複数プレー」や「寝取られ・貸し出し」
「SM」プレイなど普段と違う刺激的なことに興味ありますか?
時には仲間同士誘いあってとか・・・

同好のみなさんの為に立ち上げました!

ご夫婦・カップルさんや
単独の男女が待っています。


既婚者の皆さんもぜひどうぞ。

○九○ 六三一二 六一九二
平日9時から17時まで受け付けています。
deainohoshi@yahoo.co.jp

パーティーのお誘いではありません。未成年はお断りします。
 
 

 投稿者:匿名  投稿日:2012年12月 7日(金)10時35分22秒
返信・引用
  会社の同僚や世のお父さん方は、娘が年頃になると
「お父さん臭い」とか言われて一緒の空間にもいたがらない
と良くボヤいているのを見かけます。

それが多分普通の事だと私も思いますし、そう思っていました
実際に私の一つ上の姉も中学生の頃には父親を嫌がってるのを見ていました。
だから自分の娘が中学生になっても未だに
「お父さん大好き」と布団に潜り込んでくる事に戸惑っていたのです。

小さい頃から娘はお父さん子で
しかしそれも年頃になれば、他の家の子と同じ様に冷たくなってしまう
そう思っていたのですが

胸も膨らみ徐々に女性の体になっていっても
毛が生えて生理がきても、依然として娘は小さい頃と全く同じで
私に接してきます。
なぜ、下の毛がはえたことも、生理が来たことも
娘と一緒にお風呂に入ってる時に自分から嬉しそうに教えてくれました。

他所の子なら、とてもそんな話を父親にするとは思えないのですが
あまりにも父親に対して明け透けで年頃の子らしくないため
変な話、娘に精神的な障害があるのか?
と心配もしましたが、どうもそういう話をするのは私相手の時だけのようで
クラスの子達は勿論
日頃ないしょ話仲間の妻とすらそう言う性的な話はしないようで
ますます、なぜ私だけにそんな話をするのか不思議におもっていました。

娘とは未だに一緒にお風呂に入っています。
体に変化が出てきた辺りで
「お父さんと入るの嫌じゃないのか?」と聞いてみたのですが
娘は「別に?なんで?」と言う感じで
全く気にしていない娘の態度にそれ以上突っ込んで言えませんでした。
なんだか色々やぶへびになりそうに感じました。

私たち夫婦は畳部屋の一階で娘の部屋は二階ベットなのですが
大体寝るときは私の布団に潜り込んできます。
「だってベットより畳がいいんだもん」と言いますが
「それならお母さんと寝なさい」と言っても
「お母さん寝相悪いもん」と嫌がります。
まあ、妻は確かに寝相が悪いし、それが理由で二人とも別々の布団で寝てるのですが
寝相の悪さなら娘も妻にそっくりなので、妻の方も
「私も貴方と寝ると夜中にけられて嫌よ」と言うので
結局未だにおや子3人川の字です。

TVを見る時もソファーに座っていると
娘はごく当たり前に私のすぐ隣りにまるで恋人の様にべったり座ってきます。
おまけに手までつないでくるのです。

何処からどう見ても子供の頃は「可愛いねぇ」ですんだのですが
流石に最近は身長も伸びてきてちょっと他人からどう見えるのか心配です。
妻はそう言う私たちを見て全く気にしてないようで
戸惑う私に
「よそのお父さんみたいに邪険にされなくてイイじゃない」と言うばかりです。

こんな話をすると大体同僚連中からも
「イイじゃないか、うちの娘は俺の使った後の風呂にすら入らないぞ」
と羨ましがられた上で最後はなんか怒られてしまいます。

そんな事があって、最近は
「こういう子もたまにはいるのかな、よかったと素直に喜べばいいのかな」と
自分の中で整理をつけて過ごすことにしたのですが

私の側に戸惑いがなくなり
娘のやることに私が一々拒んだり戸惑いを見せなくなると
娘の甘え方が益々ひどく成ってきました。

食事中に恋人がやるように「あーん」と口開けて食べさせてくれとせがんだり
週末、友人と遊ばずに
頻繁に私と二人だけでドライブに行きたがったりするようになりました。
「何か違うぞ・・」と感じ始めた時には遅かったかもしれません

つい先月、妻がたまたま親戚の都合で家を二日間あけた土日に事は起こりました。
私と娘が食事の後二人でソファーに座ってTVを見ていると
娘が不意に私の股間に部屋着用の薄手のズボンの上から手をそっと置いてきました。
私はハッとして娘の方を見ましたが、娘は笑いながらごく自然にTVを見ていて
まるで股間に手が触れていることなど気がついていないように見えました。
私は少し体を動かして娘の手がずれるように試みたのですが
娘はべったり密着してるうえに、こちらが動くと娘もさりげなく動いて
いつの間にか手が股間の上
私は思わずトイレにいく振りをしてその場を離れました。

なんだか嫌な予感がありました。
トイレに入ったあと洗面台で手を洗いながらどうしようか
と考え込んでいると、中々戻ってこない私を娘が見に来ました
「お父さんなにしてるの?映画はじまるよ?」
娘が私の腕に抱きついて、引きずるように再びソファーへ移動
そのままベッタリして何時もの状態になります。

映画が始まり見ている間も娘の手はそっと私の股間の上
私は映画など殆ど頭にはいらずひたすらじっとしていましたが
男の悲しい性といいましょうか・・ダメだ頭では思っていても
ダメだダメだと意識すればするほど
そこには確実に血液がめぐって行きます。

娘はそれでも別に気にしていないようにTVを見続けています
明らかに形も硬さも変わった股間の上に手を置いたままで、です。
「あんまり面白くなかったね」
映画が終わり娘が股間に手を置いたまま、そのことにが気がついていないようにして
こちらを見て話しかけてきます。
「うん・・そうだね」
「お父さん、もう寝ようか、明日はお母さん駅に迎えに行くんでしょ?」
「うん」

そう言って二人並んで歯を磨いて寝室へ、
娘も当たり前のように私の後ろについてきます。
「今日はお母さんの布団つかったら?」
というと
「別にいいよ、お父さんと一緒で」
とさっさと私の布団に横になります
それ以上言うこともないので電気を消して私も横になります。
もうさっさと寝てしまおうと思いました。

それからしばらく横になっていて
私がウトウトしだした頃でした。
娘がゴソゴソと何かしている気配がして暗い中目を開いてびっくりしました。
「おい、なんで裸なんだ・・・」
娘はいつの間にか着ていたものを全部脱いだ状態で
私の隣にタオルケットだけお腹に乗せて寝ていました。
「だって暑いんだもん」
「ならお母さんの布団で寝なさい」
「いや!」

今思うと娘が私の言うことに嫌なんて言ったのはとても珍しい気がします。
娘は裸のままギュッと私に抱きついてきました。
「こら、年頃の娘がはしたない!」
娘を引き剥がそうとしますが、そうすると必然的に裸の娘に触れることになります。
「家族だから別にいいでしょ・・」
娘は強引に抱きついてはなれまいとします
「家族でもダメだよこんなのは!」
むしろ家族だからこそダメです。
「お父さんは私のこと嫌いなの?」
娘はなぜか涙目です。
「そういう問題じゃないだろう」

心の何処かで恐れていたことが現実に起こっていました。
「お父さんの事大好きだもん」
畳の上を尻餅で後ずさる私に娘が必死にすがりついてきます。
「お父さんもお前の事は大好きだけどこれは間違っているよ」
「なんで?」
「なんでって、お父さんはお前のお父さんだぞ」
「関係ないもん!」
娘は強引にキスしようとしてきました。
「いい加減にしなさい!」
私は咄嗟にそんな娘の頬を平手で叩いていました。

「なんでよ!!」
この時の娘の顔は今でも忘れられません
まるで暴力男に捨てられそうな時の大人の女のように
赤くなった頬を手で押さえて、睨みつける目にはいっぱいの涙が溢れ出していました。
「す、すまん・・」
娘を初めて叩いてしまった事とその娘に初めての剣幕で睨みつけられ
私は思わず謝っていました。

「お前をこういう風にしてしまったのは多分お父さんのせいなんだろうな」
「お前が甘えてくるのが嬉しくてついついお父さんもそのままにしてきてしまった。」
「何処かで、もっと早い内に突き放すべきだったんだろうな」
私が話す間娘はずっと泣きながらじっと私を睨みつけていました。

「明日からは二階の自分の部屋で寝なさい、お風呂も一緒に入るのは止めにしよう」
私がそう言って娘を自分の部屋に連れていこうとした時でした
「やだ!!やだ!!!」
娘は今までにないくらいに取り乱して私にしがみついて抵抗しました。

正直なぜ娘が此処まで私に執着しているのかは、未だに振り返っても全く解りません
私は特別顔が良いわけでもないし、スポーツや勉強が得意というわけでもありません
ごく普通のどこにでもいるサラリーマンです。
世の娘さん達が理想にするような父親像とは全く異なります。

とにかく娘が必死に暴れていて
男の力で強引に取り押さえると怪我をさせそうで、元々体罰や摂関の経験がない私は
部屋から追い出すのを諦めてとりあえず娘を落ち着かせることにしました。
随分迷いましたが、裸のままの娘にタオルケットをかけて抱きしめて
昔し、幼い頃にしたように長い時間背中をさすってやりました。

その内娘は泣きつかれて私の胸の中で寝てしまいました。
寝顔は泣きはらしたようになっていて、私が叩いた後がうっすらと赤く腫れていました。
娘が愛しい事は変わりませんし、正直男として此処まで思ってくれているのは
嬉しいという気持ちもありました。
しかし、自分の娘に手を出すなんて事は私にはできません
私はこの子の全てをみてきましたが、一度としてそんな気持ちを抱いたことがないからです。

翌日私が眠れないままソファーでコーヒーを飲んでいると
娘が起きてきました
何処か罰が悪そうに泣きはらした顔で・・・
そんな娘をみていたら、ずっと昔一度だけ強く叱った次の日も
こんな感じで起きてきた娘を思い出しました。
あの時は私の方から娘を抱き上げて頬にキスをしたな

と思いだしました。
あの頃から随分大きくなったけど、私の気持ちはあの頃のままです。
「おいで・・」
私はそう言うとあの日と同じように両手を広げて娘を呼びました。
娘は無言でそっとそばにきて私に抱きしめられると
「お父さん・・ごめんなさい」
とあの日と同じ様に謝りました。

それから娘が私に必要以上にベタベタすることはなくなりました。
お風呂も一人で入っています。
布団にも潜り込んできません
「やっとあの子も歳相応になったのよ、だから言ったでしょ貴方は心配しすぎなのよ」
「それに、いざこうなっちゃうと寂しいんじゃないの?」
と何も知らない妻は私をからかいます。

そんな妻に「そうだね」と苦笑いで答えつつ、今の私の毎日の楽しみは
唯一娘が以前と変わらずベッタリとしてくるTVの前になりました。
勿論もう股間に手はきません、手はつないでますけどね

あの日の事は娘と私の一生の秘密
「いつか、お父さんみたいな人と結婚する」
娘が冗談まじりに言いました
「ばか、お父さんよりいい男と結婚して老後は楽させてくれ」
そんな私に

「それじゃあ私一生結婚できないよ」

と娘は笑いながら答えました。


 

妻を他人に抱かせる。

 投稿者:しゅういち  投稿日:2012年10月 2日(火)09時13分38秒
返信・引用
   私は41才で商事会社の管理職をしています。
結婚して10年になり妻(37才)と郊外に建売を買って暮らしています。
妻も子供がいないので結婚前から勤めている県庁に勤務しています。

 私には変わった所があり愛する妻が他人に抱かれる姿を想像すると激しく勃起します。近頃は想像だけでなく実際に実行したくてたまらなくなってきています。

 妻に私の気持ちを告白しました。
「お前が他の男に抱かれている所を見てみたい・・・」

「ばかねぇ」
とは言うものの、意外と妻は冷静でした。
妻はベットで私の愛撫を受けながら、
「あなた、私が他の人に感じて悶えていてもいの?本当に怒らないでいられるの?」
「ああ、大丈夫だと思うよ」

 妻は感じてきているようでしたが、しばらくの沈黙がありました。
「やっぱりだめかなぁ?」
「あ・あたり前でしょう。」
「一度だけでいいんだけれど・・・」
やがて妻は感じてきたのか
「あ・あぁ~ん」
といつものあの声を出し始めてくれました。

 気が入ってくると、想像以上に魅惑的に没頭していくタイプの女性です。
もちろん普段は極めて真面目な妻です。頭もいい方だと思います。色白で、ぽっちゃりとした肌は本当に今でもゾクッとするほどのものを発散しています。

 そして、2~30分前後の愛撫を続けたでしょうか。
感じ入って、遂に妻も諦めたのか、それとも本当にその気になってきてくれたのか・・・
 「もし、私がいいといったら、どんな人なの相手の人って?」
「あなたは知ってる人にされちゃうのがいいの? あ・あっぁー」
「い、いやぁ どっちでも、君はどっちがいい?」


 「え、えぇ、別にどっちでもいいけど知り合いの人って恥ずかしいでしょう いやぁ~ん いいわぁー」
「もっとぉー おねがい~」
私は右手でも妻のあそこに刺激を与えながら
「なぁ、いいだろう」
「あ・あなたは本当に抱かれてもいいの? あ、あーん」

 「あ・あ~ん、いきそうよ」
私は、このときとばかり間をおかずに腰を大きく前後に振りながら、ど、どんなタイプもいいよ、本当にいいだろ?」
「いいわぁー なんでもいいわぁー あぁーん、いくぅー」
妻は激しく今までになく激しく子宮を痙攣させながらも、歓喜の渦に包まれているよう顔をしていました。

 落ち着いて来た妻に
「1度だけでいいんだ」
「えぇー、本当に抱かれの?」
「あぁ」
「もう、本当に仕方のない人ねぇ」
遂に妻が了解のサインを出してくれたのです。

「なあ、君の許せるタイプってどんな感じかなぁ?」
「・・・そうね、包容力があってなんだか頼れる人って感じのひとかな」
 じゃ、あの佐藤さんを誘ってみようかと、私は取引先のある男性の佐藤さんを思い出していました。きっと、妻好みの男性のはずです。

 「じゃあ、月末までに、な!」
「えぇ、本気なの? ほ、ほんとにする気!」
 「あぁ、一度だけだよ、お願い、な!」
 その言葉に、興奮したのか妻はペニスをやさしくまさぐり始めました。そして
「知らない人のおちんちん舐めさせられるのかな?」

 「そうなったらた・たぶんな」
「わたしもあそこ舐められるの?」
「そりゃぁ、そうなったら当然だろ」
「ねぇ、中に出されたら怒る?」
「えぇ、出されたいのか?」

 「いやぁ~ん、そうじゃないけれど・・・」
「うーん、なんだか出されると思ったら、あそこがジンジンしてくるのぉ」
「安全日を選んだ方が良さそうだな」
「・・・」

 なんだか他の男に抱かれる事を期待しているかのように見える妻に、多少嫉妬しながらも激しく妻をもう一度抱きました。

 妻に挿入して腰を動かしていると
「こうやってあなた以外のおちんちん入れられちゃうのね。大きいのかな?」
私はそんな言葉を発した妻に驚きながらも、一瞬なんとなく不安のようなものも感じたのでした。

 私は、休みの日を利用して佐藤さんにそれとなく妻のことを話して見ました。驚きはしましたが、妻に以前から興味を持っていたようで、私の意図を理解してくれたのでした。そして、妻の安全日を選んで佐藤さんを家に呼ぶ事にしました。

 ところが当日、運悪く私は急に取引先の重要な仕事が入って帰りが遅くなってしまう事になりました。佐藤さんとは十分な打ち合わせ済みでしたから心配在りませんが、問題は妻の方でした。

 不安がる妻に
「大丈夫、できるだけ早く帰るから、お酒でも飲みながらやっていてよ」
と言いなだめました。
「君が気に入ったら思うようにしていいから・・・」
と、何とか了解させました。佐藤さんの方は
「かえってその方がいいよ。僕も思いっきり奥さんを誘惑できるから」
とのりのりです。全てを佐藤さんは了解済みですから、私は佐藤さんに任せることにしました。

 妻もその気モードになっていたのでしょう。3日前の日曜日には下着と洋服も買いそれえていましたから・・・

 当日、私の仕事が終わって帰ってきたのは夜12時を回っていました。家に帰ると妻はいませんでした。寝室に入るとベットのそばに
「ホテルに行く」
と妻の走り書きがありました。うまくやっているなと感じながらも、待っている間は不思議なもので何とも言えずそわそわした気分になるものです。

 妻が家に戻ってきたのは2時近くでした。
「ど、どうだった?」
と聞くと
「ちょっと先にシャワー浴びてくる。少し汗を流させて。」
その言葉が私のペニスをズキズキと刺激しました。

 全裸にタオルを巻きつけて戻ってきた妻はベットに座ってお茶を飲み
「ふぅーっ」
とため息をつきました。
「どうだった?」
ともう一度聞きました。

 妻はタオルをはずして全裸になって私の横に入ってきました。
「聞きたいの?」
「ああ」
「ごめんねぇ」
「恥ずかしいけれど、本当にごめんねぇ、すごかったの・・・」

 私は一瞬ためらいましたが
「で、どんな風に彼は誘惑したの?」

「あなたが言ったとおり、恥ずかしかったけれどあの薄いTシャツとミニスカートでお相手していたら、口説いてきたの。」
「奥さんみたいな色っぽい人と一度でいいからしてみたい。本当です」
って言うから、なんとなく自然にそんな雰囲気になって・・・」
「興奮したんじゃないか?好みの男に口説かれて」
「バカ」

 「で、どんな感じだった?」
「えぇ、ふ・普通よ」「普通よって?」
「ちんぽ舐めたのか?」
「・・・・う、うん」
「で、お前も舐められたのか?」

 「あの人69の時間がすごく長いの、それが終わったら今度は四つんばいにされて、またあそこを舐めるの。恥ずかしかった。」
「そして、お尻の穴に舌を入れられたり、小指を入れてコリコリするのよ。」
「それで」
「最後には私が我慢できなくて、入れてってお願いしちゃったの。そしたらね、一度軽く入れただけですぐに抜いちゃうのよ。」
「我慢できなかったろう」
「私へんになりそうになったの」
「入れてっていっても、あそこの入り口をおちんちんでコリコリしたり、クリトリスをこすったりしているだけで入れてくれないの。本当に気が変になりそうだったのよ。」

私のペニスはギンギンに立ってきました。

「大きかったか?」
「えぇ、すごい!そうね。大きさは、あなたより太くて長かったわ。佐藤さんは20センチと言っていたけど・・・それに硬さもすごかった」
「まるで鉄みたいだったわ。それを入り口で大きなカリでじらしながら、入れられる時に
『あなたごめんなさい、おちんちん入れられるの』
って叫べって言うのよ。おかしいでしょ」
「で、どうしたんだ?」

 「ごめん。叫んだの。だって言わないと入れてくれないんだもん」
「そんなに欲しかったのか?」
「だって、一時間以上体中舐められて、あそこを責められたらどうしようもないわよ。誰のおちんちんでもいいから早く入れてって感じになるわ」
興奮が限度に達した私は
「なぁー入れていいか」

 「あの人の精子が残っててもいいの?」
妻の股間を匂うとTの精液の匂いがぷーんとしてきました。
他の男に抱かれてエキスを注がれた証拠に私のペニスは発射してしまいそうなくらい立っていました。

 「わぁーすごい、そんなに抱かれた妻って興奮するものなの?」
「あ、あぁ」
「私のこと愛してる?」
「あぁ」
「嫌いにならない?」
「あぁ」
 私は一気にペニスを挿入しました。?? 心なしか中が緩くてガバガバの印象です。
佐藤さんは妻の言う通りに相当の巨根だったようです。
妻も歓喜の声を出してしがみ付いてくれました。

 股間をティッシュでぬぐって、しばらくしたとき。
「ねぇーあなた、3Pってどんなものなの?」
と言ったのです。
私はゾクッとしました。

 未知の世界へ、いつしかエスカレートしてゆく妻が感じ取れ、何とも言えないものを感じながらも私のあそこは再び元気を持ち始めたのでした。
その夜は久しぶりに新婚時代のように興奮し3回戦まで頑張りました。
妻は激しく体を痙攣させて私にしがみつき絶叫していました。
これから私達夫婦はどうなって行くのでしょうか?
期待と不安が頭をよぎっています。



 

3P

 投稿者:えりか  投稿日:2012年10月 1日(月)16時43分56秒
返信・引用
  私は37才の専業主婦です。
主人は大学の準教授をしています。結婚して8年になりますが子供が授からず毎日退屈な日々を過ごしています。

今年になって 主人が変態の様に私を他人に抱かしたいと言っていました。
なぜ自分の女房を見ず知らずの男に私を抱かすのか私には分かりません。
「なぜ。そんな事しなくても貴男が抱いてくれたら、いいのに」
と言うと。
「いいや、お前が他人に抱かれて悶えている所が見たい」
とHのたびにその事を言い続けていました。

結婚して8年そろそろ刺激が欲しいのか主人も40歳になり元気が無いのか・・・。
でも私には男の心理が分かりません。
しかし何度も何度も言われている内に 遂に根負けして
「いいよ」
と言ってしまいました。いつもこの調子で押し切られます。

「いいよ」
と言って約半月の間、綿密に主人は計画を立てそれを私に話します。私はその言葉を聞いていて、いつももうすでに経験をしたかの様に興奮しました。
「まず、服装だけどなるべく目立つ色にしろ。下着は白で統一しガーターを付ける。映画館に入ったらトイレに行きパンティーは脱いでおく事。相手は自分で選んで良い。

触られたら拒否しない事。映画館では程々に外へ誘い僕がいても良いと了解を取る事」
と注文が多すぎます。


でも、段々と私も乗ってきてどんな人だろう・・・主人の前でするのはどんなのだろうと私までが淫乱になります。そして、とうとうその日が来ました。
月曜日です。朝からそわそわと落ち着かず、でも掃除、洗濯とテレビを見ていましたが気は夕方の事で一杯でした。

お昼2時過ぎにお風呂に入り全裸で鏡の前に立ち私はこれから知らない男に抱かれるのよ。と言い聞かせました。そして。新しい白の下着を着けました。
下着姿のまま鏡の前に座りお化粧をしました。不安と期待で胸がパンクしそうでした。そして服をタンスから出して来てみました。

主人が言っていた服はやはり目立ち過ぎでした私は勝手に変更してグレーの前ボタンのワンピースにしました。膝小僧より少し上のややミニです。
それに薄いコートにしました。鏡で見て自分では気に入りました。

そして、もう一度パンティーを脱ぎワンピースの下のボタンを一つ一つ外しました。四個外した時、私の黒い陰りが見え私の気持ちをより淫乱にしました。触ってみると やはり濡れていました。

想像だけでこれだけ濡れていたら困ると思いポケットティシュを三個程バックに入れました。そうしている内に三時半が過ぎ私は家を出ました。
そして駅に行き電車に乗り主人との待ち合わせ場所に行くと主人はもう来ていました。

私の事を見て頷き
「願いを叶えて欲しい頼むよ」と二人で歩いて映画館に向かいました

やはりポルノ映画館には女の人は入り辛く躊躇しました。でも思い切って入りました。中に入ると私達は別行動です。私は言われた様にトイレに行きパンティーを脱ぎまだ濡れていたので綺麗に拭き取り一番後ろのドアを静かに開けて入りました。

目が慣れるまで立って見ていました。主人が後ろの真ん中にいるのが見えました。全部で14~5人位でした。私は右の後ろから三番目の若そうに見えた人の横に座りました。映画は私位の人が同じマンションのおじさんに言い寄られHな事をされていました

私は映画も真剣に見ていましたが隣の子も気になりました。彼は座る時に私を見て後、何度も見てくれますが何もしてくれません。私はとうとう自分から男の子の手を触りに行きました。

すると一旦手を引っ込められ
「あれー」
と思いましたがもう一度触るとじっとしていました。私は手からその子の太股にいきズボンのジッパーを下ろし触りました。元気です。ドックン ドックン脈打って・・・それでその子の手を取り今度は私のあそこに導きました。

下から四つ目と五つ目のボタンを外しました。男の子は私がノーパンなのに驚いてた様子でした。
そして二人で触りっこしていました。私はビチャビチャに濡れて時々
「ピチャ。ピチャ」
と音が出て 前の男の人が何度か振り返りました。
私は映画が終わりに近ずくと男の子の手を取り外に連れ出しました。
そして自動販売機の横で
「この続きをホテルでしたい・・・」
と前置きをして
「実は貴男としているのを主人に見せて上げて欲しいの」
と言うと驚かれ嫌そうに言われました。

でも必死で口説きやっとOKの返事を貰い映画館の外に出ようとすると主人が立っていました。
二人は簡単に挨拶をして外に出ました。すると主人
「良さそうな子だね。どう、家に帰ったら」
と、なんと家に招待したのでした。

家に帰ると私はお茶を出しお風呂の用意をして彼に入って貰いました。その後、私は主人の許可を得て彼と一緒にお風呂に入りました。
そこで職業を聞いたり女性経験や彼女の事を聞きました。
職業は散髪屋さんに勤めていてまだシャンプーとかひげ剃りしかしていない見習いさんで二〇歳だそうです。

女性経験は三人程で彼女はいません。彼を綺麗に洗ってあげ 私も洗って貰いました。
彼は私の胸とか あそこを集中的に洗い気持ちが高ぶりました。
二人で二階の寝室に入りました。主人は隣の部屋で 私達を見ながらブランデーを飲んでいました

私はバスローブのまま横たわると彼も私の横に寝ました。しばらくして私は起きて彼の唇にキスをしました。

彼は主人の手前消極的です。そして彼のチンチンを触り口を持って行きしゃぶりました。ピンク色をしてとても綺麗でギンギンに固くなっていますそしてたまに主人の顔を覗くと主人の顔が興奮して高揚していました。すると 彼も やっと私を攻める様に私を横に寝かせパスローブを脱がせ全裸の私を見ながら胸、あそこ脚と触り舐めてくれました。

そしてゴムを着けて貰い入れてくれました。激しく激しく突かれました。その内何時の間か主人が来て私は横に向かされ 主人のペニスをくわえさせられ彼に横から突かれました。
途中に彼がいったのか主人と交代して突かれ又彼と代わりで私は三回もいきました。彼は二回、主人一回で彼のゴムには大量の液が入っていました。そして彼は
「良い休日でした。ありがとうございました。良かったら又誘って下さい。いつでも来ます」
と何度も言って帰りました。

私は
「どう満足出来たー」
と聞くと主人は
「良かった。うーん良かったよ。最高に興奮したよ。ちょっと焼き餅も焼いたがね」
と上機嫌で私に色々感想を聞きます。
私は
「あなたの為にしたのよ。私は貴男で満足しているわ」
と気を使い本当は私も最高の興奮でした。
又機会がありましたらしたいと思います。最高の興奮を・・・。

これから先の人生は波乱が予想させられます。
スワップや乱交もしたいと主人が言っていますので・・・。
私もなんだか胸が高ぶってきて、もうどうでもいい気分になってきています。


 

3P

 投稿者:じろう  投稿日:2012年10月 1日(月)10時17分57秒
返信・引用
  私は市役所に勤務している40才の妻帯者です。
妻36才と2人で公舎で暮らしています。
妻の麗子は結婚後も県庁に勤務していて共稼ぎの家庭なんです。2人暮らしは寂しいので子供が欲しいのですが私の精子の数が少なく医師から妊娠は難しいと言われています。
麗子は色白で貞淑で、恥ずかしがり屋でけっこうえっち好きなんです。
妻のこと、結婚して8年になりますが、まだよく分からないところが一杯あります。でも、大好きな妻です。

いきなりですが、ある日、私たち夫婦にとって理想的なセックスをとうとうしてしまいました。
事情を詳しく説明すると長くなるのでカットしますが鈴木さんという私と同い年の男性と妻と3人でホテルへ行きました。鈴木さんは今だ独身で巨根の持ち主なんです。私が妻の為にそう言うサイトで探してきたのです。

3人ともけっこう酔っていました。
とくに麗子はかなり酔っていないとこうはならないのですが・・・。
ちょっとしたえっちごっこというか、お医者さんごっこというか、鈴木さんに婦人科のお医者さんになってもらいました。
部屋に入るとゆらゆらする妻を立たせたまま後ろから抱きかかえ、スカートを落とし、パンストとパンティを膝のところまで下げてしまいました。

「あ、いやあ、えっちい・・・」
「ほら先生にあそこを見てもらわないと」
鈴木さんは妻の真ん前、床に座っているのです。
「あん、いや・・・恥ずかしい」
妻の冷たいお尻を撫でながら腕を前に回し、両脇からおまんこを広げて鈴木さんに見やすいようにします。

「あは、だめえ・・」
妻はよろけてくるのでけっこう力が要ります。
鈴木さんは
「奥さん、ちょっと動かないようにしててくださいね、すぐ済みますから」
というと、人差し指を一本立てて妻のおまんこに挿入しました。
「ああ、すごい、健康ですね。いいおまんこですよ。もうすごく濡れていますよ。こんなにきれいなの見たの久しぶりです。」

というと、彼は妻のおまんこを自分の手で広げてクリトリスを剥き出しにするとそこに口をつけてしまいました。
「あはーん、だめえ・・・いやあ。やめて・・・おねがいします・・ああ・・・」
妻の体から力が抜けてよろけそうなのを必死で支えます。
「だめ、もっとちゃんと立って」
「だってえ、ああいやらしい・・・」

鈴木さんは妻のクリトリスを舌でころがしながら、おまんこの中を指でかき回していました。
「あは、あは、あは、いや、だめ、いやらしい、あんんん・・・」
とうとう妻の体から力が抜けて支えきれなくなって、二人とも後ろのソファに倒れ込んでしまいました。

この日を迎えるまでに、妻と私はさんざん3Pの練習をしてきました。
妻は恥ずかしがり屋のくせに、男に見られるのが好き、というか、嫌なのに感じてしまう癖があります
夫婦のベッドでセックスしてるときも
「ほら麗子のおまんこを男が見てる」
というと
「ああ、いやあ・・・だめえ」
とすごく反応してしまいます。

「レイちゃん、男におまんこ見せるの好きでしょう?いっぱい見せてあげなさい」
「ばかあ・・・もう・・何いってるの・・・あんん、いやらしい・・・」
こんな会話だけで妻は濡れてきちゃうのです。

刺激的な会話はだんだんエスカレートしてきて、とうとう妻に架空のウワキをさせるようになっていました。
「ほら麗ちゃん、いま知らない男のおちんちんが入ってるんだよ」
「あ・・・・いや・・・・あは・・・・・」
「麗ちゃんウワキしてる・・・よその男に抱かれちゃうの好きでしょう?」
「だめ・・・ああ感じちゃう・・すごい感じちゃう・・・いいの?・・・あなたじゃない男の人とセックスしちゃうの・・・ああああ・・・いやらしいセックス・・・いってもいいの?その人とセックスして・・・いきそう・・・いやらしいセックスやりまくっちゃうの・・・ああ、すごい・・・私、淫乱になっちゃいそう」

妻は一度セックスのスイッチが入っちゃうとどんどん深みにはまっちゃうところがあって、時々とんでもないことを口走る時があります。

いつの間にか練習した通りの体位になっていました。
ソファに私が深く座っていて妻を後ろから抱くような体位でした。
私と鈴木さんはシャツとズボン姿で妻は裸になっていました。

まるで米国のポルノ画像のようで、薄暗い部屋の中で妻は大胆になってきました。
私は妻の足をまるでカエルのように大胆に開いて鈴木さんに見せました。
またもや鈴木さんは妻のおまんこにしゃぶりついてきました。

妻はさっきから私とキスしたがっていました。
妻の口をふさぐと
「あああ」
と言いながら舌をからめてきます。
いつもだったら妻は軽く絶頂に達しているはずですが、鈴木さんがいてどこか緊張してるのか、いきたいのにいけない、という状態が続いています。

妻はクリトリスだけでいっちゃうタイプなのです。
「あんん・・・あはっ・・・・・」
いつの間にか鈴木さんは裸になっていて、私より一回り大きく亀頭の張りがすごい勃起したちんぽを妻のなかに押し込んでいました。ざっと見ても私の2倍はあろうかと言う代物です。

私は妻を後ろから固く抱きしめていて、妻と私は一体になって鈴木さんとセックスしてるような不思議な気になっていました。
妻は自分でオナニーするようにクリトリスをグリグリはじめ、鈴木さんは妻のおまんこに巨大なチンポを挿入して激しく腰を動かしました。

「奥さんすごい・・・素敵ですよ・・・こんなにスケベな奥さんって・・・」
妻は何だか得体の知れないヨガリ声をあげてまるで泣いているようでした。
その瞬間、私は酔っていましたが、何故か醒めていました。
鈴木さんに夫婦の秘密というか、妻の秘密も知られてしまったことをちょっと後悔してたのかも知れません。

それに引き替え、妻は体中すべてがセックスにのめり込んでいます。
「ああん、イク・・・イッチャウ・・・ああ、いや、いや、いやあ・・・」
「あぁ・・・すごい・・・奥に当たる」
「あぁぁぁ・・だめ~イク、イク、イッちゃう」

妻は白目を出して体を痙攣させながら何度も登りつめました。
しばらくして、鈴木さんは妻の中からちんぽを引き抜くと、妻のおなかの上で射精しました。

妻は鈴木さんの背中に腕を回してしっかり抱きしめました。
妻は鈴木さんのことをちょっと好きになっていたんだと思います。
帰りのタクシーの中で私と妻はしっかり手を握りあい、無言のまま抱き合っていました。その夜は新婚時代のように2人共、興奮して朝方までSEXに没頭しました。
只、鈴木さんの巨根のせいで、いつもは締まりのいい妻のオマンコがガバガバなのには吃驚しました。

仕方がないので久しぶりに妻の後ろに差込み締まりの悪さは解消しました。
その夜はいつもはアナルを嫌がる妻が積極的に協力してきたのです。
そして、私がホントに嫉妬して興奮したのは、妻が、2週間後に鈴木さんと二人っきりで会ってきた、と嬉しそうに告白したときでした・・・。

一度、巨根を味わうと熟女はのめり込んでいくと聞いたことがあります。
まぁ、感じのいい鈴木さんなので妻が可愛がってもらうのに反対はしません。
代わりに私は職場の24才の娘とモーテルに行く仲に発展しています。
ピチピチ、スベスベのもち肌は何物にも代え難い宝物です。素晴らしいです。



 

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 投稿者:teacup.運営  投稿日:2012年 9月30日(日)18時12分47秒
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